西川口風俗で初めて遊ぶ女の子。
ネットでは顔を隠しているため、
どんな女の子か全く分からないでの指名です。
指名理由は可能オプションに”顔射”があったから。

近くのホテルに入り、女の子の到着を待ちます。
待つこと20分(長っ)、その間に歯を磨き、顔を洗い 少しでも良い第一印象を持ってもらおうと準備します。
テレビを見て待っていると、西川口人妻風俗のほのかちゃんが到着しました。

お店のホームページでは顔を隠しているので、初対面です。
小柄な女の子。ちっちゃい女の子、というイメージです。

「お風呂に入ろうか。お湯は溜めた?」
「いや、まだ」
「じゃ、お湯を溜めるね」
で、その間はおしゃべりしてました。
ほのかちゃん、突然ホテルの部屋をぐるぐる歩き始めます。
部屋にいくつかある照明のスイッチを全てチェック。
「あ、点いた」「あ、暗くなった」「このスイッチはなあに?」
風呂が一杯になるまで続きました。
軽ーく、年代のギャップを感じた瞬間です。
もちろん、私はそんなことをおくびにも出しません。
ほのかちゃんに付き合います。

ようやく風呂に湯がたまりました。
「お風呂に入ろうよ」とほのかちゃんを誘います。
真っ裸になり、ほのかちゃんが裸になるところを鑑賞します。
女の子の下着姿、下着を脱ぐ姿、大好きです。
下着の上からほのかちゃんの股間に手を伸ばすと、
私の指先に強い湿り気を感じます。
もう、濡れていたんですね。
「もう濡れてるの?」
「濡れてなんかないよ~」
とHトーク。
若い女の子は思いきりが良いですね。
何の躊躇もなく真っ裸になり、私の前にすっと立ちます。
しっかりと黒々としたヘア。
パイパンより自然なヘアが好きな私には”ごうか~く”です。

私も「ほらほら、ちんちん見て。大きくなったよ」とほのかちゃんに息子を紹介します。
「ほんとだ、すっごい~」と眺めてくれます。
再び突然、「髭ダンスして」とリクエストするほのか。
「何だ~、一体」と思いましたが、おつきあいしましょう。
歌いながら裸で髭ダンスし、部屋のなかを回りました。
ダンスにあわせ、私のちんちんも踊ります。
「楽しいね」とほのかちゃん。
内心、”おっちゃんしんどいのよ。
早くお風呂にいってHしよ~”と思ったけど。

風呂から上がると、100分の時間の内、残り時間が50分。
ほのかちゃんにはメイド服を着てもらいます。
最初は、私が攻めます。
ほのかちゃんの体を顔から足先までゆっくり攻めたかったけれど、何せ時間がない。
下半身中心に攻めていきます。

スカートをめくり上げ、腰・下腹部・太もも・足の内側を指先と手のひらで触れていきます。軽くゆっくりフェザータッチで。
足の指も口に含みなめ回します。
少しずつ足先から上に戻り、クリにキスします。
舌を使って、軽く舐めます。
最初はゆっくり軽く、だんだん激しく。
陰唇も舌先で刺激します。
足を少し持ち上げて、肛門にも舌先を這わせます。
もう、すっかり濡れています。
クンニしながら指を挿入し、ゆっくりと指を動かしほのかちゃんの体の中をマッサージします。
結構気持ち良いみたい。
押し殺した声がずっと漏れ聞こえます。

私も体勢を変えます。
指入れ・クンニを続けたまま、ほのかちゃんの体の横に移動します。
彼女の手を私の股間に誘導します。
クンニより、指入れの方が気持ちよくなってきたみたい。
指をほのかの中に深く入れ、指先を動かし奥の部分を刺激します。
指を浅く入れ、入り口近くの壁をゆっくり味わいます。
それを繰り返している内に、イッたみたい。

今度は攻守交代。
仰向けのほのかちゃんの口元にちんちんを置き、
そのままフェラしてもらいます。
根本までぱっくり、というディープスロートではないけれど、
優しいシャブリ方。少しずつじわじわと効いてきます。
私もほのかちゃんの口に入れたまま、腰を使います。
いや、正しくは腰が動いちゃう、です。
ほのかちゃんも口にくわえたまま離しません。
私も遠慮なく腰を振ります。
メイド服を着て、下半身はスカートがめくりあがって丸見えで、
そんな姿でしゃぶり続けてくれるんです。

もう、我慢できません。
「ほのか、いくよ」と声をかけ、彼女の口からちんちんを抜きます。
ほのかの顔の上で最後の一しごきをし、
口元から頬にかけて精液をぶちまけました。
自分でも驚く位、たっぷり出ました。
顔射の後、口をつぐんで精液が口に入らないようガードしていたのが少し残念。
本当は、射精後のお掃除フェラをして欲しかったけど。
ほのかの顔にかかった精液を、私がティッシュで拭いてあげました。
すぐに、ありがとうのディープキスをお互いにしましたよ。

残り時間がなく、余韻を楽しむ余裕はなし。
すぐにお風呂に向かいました。
すぐに着替えてホテルをチェックアウト。
ホテルの前でバイバイしました。

プレイに入るまでの時間が長く、実プレイ時間は短かったな。
彼女を待っている間にお風呂を溜めておけば、
もっとゆっくり遊べただろうね。
女の子から攻められるのも好きだから、それもしたかったな。
それに、お互いにいった後ベッドの上でまったり時間を過ごしたいね。


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